大阪靴下工業組合
- info226145
- 2025年3月23日
- 読了時間: 1分
どんどん無くなるメーカー
元々繊維の街、大阪だったのに、、、というか日本は、戦後繊維で経済回復してきた 歴史があります。
今やどこに?
糸の配給の為に、組合を作り把握する為だったとか
しかし、その活動はされていないどころか、業界は横のつながりが希薄でした。
先代からの様子を見ても、社長の飲み会のみの記憶が、、、なんとかしたいでも、、 そんな中、大手の倒産、中小企業の廃業が相次ぎ、今や片手で数えるほどの数の 会社数に寂しいですね。 繊維の町だった大阪が!いや日本が!
小さい力ですが、声をあげていこう。そんな昨今、理事となり、業界をあげて 一歩でも進もうと思い理事会で提案してみました。 今年からの理事長は、若返りました。今しかない。そんな思いでの提案です。
4月4日に会議を行います。私がお世話になってきたある人物をお招きして、、、 ワクワクドキドキの大阪靴下組合の再スタートをきります。
流石!大阪!をキャッチに!!やってやりましょう。 小さい力が声をあげているんですよ、、、、大手の先輩方々力を貸してくださーい。 届くことを願い邁進いたします。


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